令和8年1月22日(木)、「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2025全国大会」においてロボコン大賞および準優勝を受賞した、熊本キャンパスロボコン部の学生6名と指導教員2名が、合志市長を表敬訪問しました。
当日は、学生が受賞を報告するとともに、高専ロボコンの概要、今回の競技課題「Great High Gate」のルール、製作したロボット「強奪名星(ロブスター)」等について、写真や動画を交えながら紹介しました。
荒木義行市長からは、「今後、社会生活においてロボットは欠かせない存在となる時代が来る。皆さんにはこれからも研鑽を重ねて、その技術で地域を支えてほしい。」と激励のお言葉をいただきました。
【関連記事】高専ロボコン全国大会に出場し、熊本チームがロボコン大賞を受賞しました。(11/16)




