土木学会西部支部研究発表会で優秀講演賞を受賞しました。(3/2)

2019.03.12 2019.03.13 15:00

2019年3月2日 (土) に長崎大学で開催された「平成30年度土木学会西部支部研究発表会」において、生産システム工学専攻1年生の関原花さんと建築社会デザイン工学科5年生の興梠智哉君が、優秀講演賞を受賞しました。

この賞は、西部支部研究発表会の一層の活性化を目指して、若手会員 (35歳以下) の中で優秀な講演者を表彰するものです。

優秀講演賞

表題:ドライイーストを用いたPCグラウトの諸特性
著者:関原花、松家武樹、富澤哲、西﨑萌

表題:砕石粉の有効活用を目的とした室内土質試験 (その2)
著者:興梠智哉、森田大貴、脇中康太、松家武樹